20人の男たち(16/20)マリファナ吸う?イタリア流のナンパ方

こうやって書き綴ると、そこそこ外国人男性との情事が多いなと感じた。 男関係の棚卸は、振り返りの意義がある!笑

20人の男たち(15/20)金輪際浮気はしないと誓ったDくん

私はこれまでの人生で一度だけ浮気をしたことがある。 そして迂闊にも、そのたった1回で人生を狂わせる寸前の修羅場に出くわした話だ。

20人の男たち(12/20)ムスリムよりクリスチャンだよ!と大差ないアピールをしてきたアメリカ人Pくん

彼の話は大して面白くないので除外しようかと思ったのだけど、 このあと国際結婚について書くなら触れておかねば… と思って棚卸しする。

20人の男たち(12/20)魔が差して大阪までお見合いしに行ったSくん-3

翌月になって、エージェントからのオススメ人材のプロフィールと、 私がオファーした人とのお見合い成立の知らせが届いた。

20人の男たち(12/20)魔が差して大阪までお見合いしに行ったSくん-2

そのサービスは、この第3次AIブームの最中、 徹底的にアナログにこだわった仕組みのサービスだ。 (本来この手のものは1番アルゴリズム組みやすいだろうに。)

20人の男たち(12/20)魔が差して大阪までお見合いしに行ったSくん-1

タイトルに、〝魔が差して…〟と表現したが、まさにその通りだ。 私は20万ほど払ってお見合いをした。 (やっぱね、モノゴト全て「理論と実践」だと思う笑)

20人の男たち(11/20)宗教の壁は高いと思ったDくん-1

ここからは後半戦。 1回目の結婚に至るまで、そして離婚を決めて再婚に至るまでの、 20代後半の葛藤がまざまざと感じられる男関係が続く。

20人の男たち(10/20)ナンパ方法に感心したフランス人Mくん

これは、恵比寿で女友達と2人暮らしをしていた頃の話だ。 家から外苑前まで往復7km程の道がランニングコースだったのだが、 ランニング途中で、フランス人のおじさまとご縁があった。

20人の男たち(9/20)育ちの違いは残酷な破壊力だと思ったYくん

彼との出会いはアナウンサースクール。 なんでアナウンサースクールに通ったかって、 私は幼少から世界不思議発見のミステリーハンターになりたかったから。

20人の男たち(8/20)この靴で踏んでくれと言われて早9年Mくん

この話は、なかなか経験することではないと思うのだけど。 彼と出会って以来、事あるごとに「奴隷にしてください!」と言われている。